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わたしたちが目指すものの シンボルマークです 『メビウスの輪』は 健康人の生み出す無限の能力と 資源リサイクルの無限性を 象徴した不思議の輪です |
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経 営 方 針 |
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| ◆基本理念 エコロジー(環境)に貢献する社会的存在感のある企業を目指します。 |
会 社 の 沿 革 |
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| 明治45年 4月 | 寺田利吉氏が資本金50万円で紡績業を操業 | ||||
| 大正 5年10月 | (株)寺田紡績工廠に改組 | ||||
| 昭和18年12月 | 資本金500万円で寺田工業(株)を設立し、石綿加工工業を開始 | ||||
| ◆中長期的な方針
○技術力・開発力と収益率で企業価値を創造していきます。 |
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| 昭和20年12月 | 特殊紡績に転換 | ||||
| 昭和21年04月 | 商号を寺田紡績(株)に変更 | ||||
| 昭和22年12月 | 綿紡復元令により綿紡績を開始 | ||||
| 昭和34年 7月 | 大阪証券市場の店頭売買承認銘柄となる | ||||
| 昭和36年10月 | 大阪証券取引所 市場第2部に上場 | ||||
| 昭和43年 8月 | ユニチカ(株)の系列となる | ||||
| ◆事業の課題 | 昭和46年11月 | 化成部門を設立し、樹脂加工・販売を開始 | |||
| <化成部門> | 昭和48年 4月 | 東京営業所を開設 | |||
| 『リサイクルのTERABO』『ユニチカコンパウンダーのTERABO』として ナイロン樹脂に加え、ポリエステル/ポリエチレン複合材のマテリアルリ サイクル樹脂等、多種多様のエンジニアリング樹脂を提供いたします。 |
昭和55年 6月 | 製品部門を設立し、タオル関連商品の販売を開始 | |||
| 平成 4年 4月 | 紡績糸販売からの撤退に伴い紡績部門を縮小し、製品部門に統合 | ||||
| <製品部門> | |||||
| 平成 7年 3月 | 紡績糸製造から完全撤退 | ||||
| 機能性をもつ生活用品としてカテキン染めを中心に、ハーブ染め、 天然素材の活用により、生活にゆとりを与える製品創りに励みます。 |
平成 9年10月 | 中国(高密)にてタオル生産開始 | |||
| 平成12年 5月 | 化成事業部2軸押出し機能力増強 | ||||
| 平成15年 4月 | 300万株増資し、資本金5億7500万円となる | ||||
| 平成17年 5月 | 化成事業部門に2軸押出し機能力増強 | ||||
| 平成18年 4月 | ポリエステルシート「ユニレート」生産設備新設 | ||||
| 平成18年10月 | 射出成形機を増強し、新たな成形加工事業の試験生産開始(2007/1本格稼働予定) | ||||
| 平成18年12月 | 化成事業部門に2軸押出し機(10号機)導入 | ||||